50歳代
【後遺障害7級】骨折等で2950万円獲得!
50歳兼業主婦の交通事故です。
事故の状況は、被害者が交差点の横断歩道を歩いていたところ、右折してきた自動車に衝突されたものです。
被害者は、右大腿骨頚部骨折、左膝関節内骨折、右膝骨骨折等の怪我を負いました。
被害者は、自分での解決は無理だと考え、当初よりみらい総合法律事務所に示談交渉を依頼しました。
治療の結果、後遺症が残り、自賠責後遺障害等級を申請したところ、8級7号、10級10号、14級9号で併合7級が認定されました。
弁護士と保険会社が交渉し、再手術費用などで争いになりましたが、最終的には合意し、2950万円で示談解決しました。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害14級】52歳女性が約3.3倍に増額!
52歳専業主婦の女性の交通事故です。
事故の状況は、被害者が車を運転して丁字路にさしかかったところ、右折車に衝突されたものです。
ケガは頸椎捻挫、外傷性頚部症候群、頭部打撲傷等で、自賠責後遺障害等級で14級9号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、138万0990円を提示しました。
被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に、この金額が妥当かどうか相談しました。
弁護士がさらに増額できそうだ、と回答したため、依頼。
弁護士と保険会社の交渉は決裂し、裁判にもつれ込みましたが、裁判所は弁護士の主張を認め、最終的には468万6039円で解決しました。
保険会社が提示した金額の約3.3倍で解決したことになります。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【高次脳機能障害7級4号】3031万円を獲得!
57歳公務員の男性の交通事故です。
事故の状況は、被害者が、バイクで進行中、交差点で右折してきた自動車に衝突されたものです。
怪我は、脳挫傷などで、高次脳機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級7級4号が認定されました。
被害者は、みらい総合法律事務所の無料相談を利用し、そのまま依頼することとしました。
公務員として、収入が安定していたことから、弁護士と保険会社では逸失利益が争点となりました。
しかし、最終的には、十分な逸失利益が認められ、3031万円で示談解決となりました。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【死亡事故】58歳男性で5000万円で解決!
58歳男性の交通事故です。
被害者が自転車で走ってる時に、正面から向かってきた車に衝突されてしまった死亡事故となります。
ご遺族は、保険会社とのやりとりをしたくなかったため、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼しました。
保険会社は、当初、死亡慰謝料を低く見積もってきましたが、弁護士が交渉することにより、増額し示談解決しました。
解決金額は、5000万円です。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害12級13号】神経症状で約2.3倍に増額!
兼業主婦で50歳の女性の交通事故です。
事故の状況は、被害者が、バイクで信号のある交差点を青信号に従って直進していたところ、左折してきた自動車に巻き込まれたものです。
怪我は、左手の親指骨折で、神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級13号が認定されました。
保険会社は、すでに支払った治療費などのほか、慰謝料等の損害賠償金として、413万8839円を提示しました。
被害者が、この金額が妥当かどうか、みらい総合法律事務所に相談したところ、弁護士からは増額可能と判断があったため依頼することとしました。
弁護士と保険会社が交渉したところ、慰謝料と逸失利益が争点となりました。
最終的には、保険会社提示額の約2.3倍になる987万1207円で解決しました。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害11級7号】脊柱変形で約2.78倍に増額!
50歳男性の交通事故。事故状況としては、被害者が車で進行中に、急に車線変更してきた自動車に衝突されたものです。
被害者は、脊柱圧迫骨折の傷害を負い、脊柱変形の後遺障害で自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、既払い金を除く他、慰謝料など損害賠償金として、656万0209円を提示しました。
被害者は、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士から増額可能と意見があったため、依頼しました。
弁護士と保険会社が交渉しましたが、決裂して裁判に。
裁判では、逸失利益、慰謝料、過失割合が争われましたが、最終的には、保険会社提示額の約2.78倍増額した1825万円で解決しました。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害14級9号】神経症状で約2.24倍に増額!
54歳運転手の交通事故。
事故の状況は、被害者が、交差点を青信号で直進中に、側方からの赤信号無視の自動車に衝突されたものです。
怪我としては、半月板損傷で、神経症状の後遺症が残ってしまい、自賠責後遺障害等級14級9号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、すでに治療費などで支払済みの約300万円の他、慰謝料などの損害賠償金として、180万6223円を提示。
被害者がみらい総合法律事務所の弁護士に相談し、増額可能とのことだったので、依頼することにしました。
弁護士が保険会社と交渉し、増額に成功。
最終的には、保険会社提示額の約2.24倍の404万6318円で解決しました。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害12級7号】可動域制限で約2.1倍に増額!
57歳男性の交通事故。事故の状況は、被害者がバイクで進行中、右側の四輪自動車と接触したものです。
怪我としては、左下腿開放骨折で、治療の甲斐なく、関節可動域制限の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級7号が認定されました。
保険会社が、被害者に対し、既払い金を除き、慰謝料など示談金として、397万6893円を提示したため、被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。
その結果、弁護士に示談交渉を依頼することになり、弁護士と保険会社との交渉が開始されました。
過失について争いになりましたが、最終的には妥結に至り、損害額の裁判基準満額となったので、示談解決しました。
最終的には、840万6733円での解決であり、保険会社提示額の約2.1倍に増額です。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害14級】むち打ちで約8倍に増額!
52歳男性の交通事故。事故の状況は、被害者が自動車を運転して停止中に、後ろから走ってきた自動車に追突されたものです。
怪我としては、首と腰のむち打ちで、治療の甲斐なく、神経症状が残り、自賠責後遺障害等級14級9号が2つ認定されて、併合14級となりました。
保険会社は、被害者に対し、既払い金の他、慰謝料など損害賠償金として、42万5538円を提示。
被害者はこの金額が妥当かどうか、みらい総合法律事務所の弁護士に相談し、示談交渉を依頼することにしました。
保険会社は素因減額として30%を主張しましたが、弁護士が交渉した結果、主張を一部取り下げ、最終的には示談解決しました。
解決金額は、342万1252円で、当初保険会社提示額の約8倍です。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害12級】肩後遺症で約2倍に増額!
57歳男性の交通事故。
事故の状況は、被害者が自転車で横断歩道を進行していたところ、右折してきた自動車に衝突されて、骨折等の傷害を負いました。
治療のかいなく、被害者には、肩の可動域制限の後遺症が残ってしまい、自賠責後遺障害等級は、12級6号が認定されました。
保険会社は、それまでの既払い金の他、慰謝料などの損害賠償金として、505万1441円を提示しました。
被害者は、この金額が妥当かどうか、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。
弁護士からは、増額が可能との意見をもらったので、示談交渉を依頼しました。
保険会社は、逸失利益の減額を主張しましたが、弁護士が交渉したところ、増額に同意し、最終的に1020万円で示談解決しました。
保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。