70歳以上
【死亡事故】79歳女性で約2000万円増額!
被害者 | 79歳 女性 | 事例 | 死亡事故 |
---|---|---|---|
ご相談の経緯 | 遺族が金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「低すぎる」と意見があったので、示談交渉を依頼。 |
||
保険会社 提示の示談金 |
2017万6744円 | 解決額 | 4000万円 |
79歳女性が、自転車で走っていたところ、後方の自動車に衝突された交通死亡事故です。
被害者の遺族が保険会社と示談交渉をしたところ、保険会社から示談金として、2017万6744円が提示されました。
遺族が金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「低すぎる」と意見があったので、示談交渉を依頼しました。
弁護士が保険会社と交渉した結果、弁護士基準に準ずる金額まで増額されたので示談解決となりました。
解決金額は4000万円で、保険会社提示額から約2000万円増額したことになります。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【死亡事故】81歳男性で3240万円を獲得!
被害者 | 81歳 男性 | 事例 | 死亡事故 |
---|---|---|---|
ご相談の経緯 | ご遺族は、当初より、弁護士に依頼することを考え、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼。 |
||
解決額 | 3240万円 |
81歳男性が、横断歩道を歩いていたところ、直進自動車に衝突された死亡事故です。
ご遺族は、当初より、弁護士に依頼することを考え、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼することとしました。
弁護士が保険会社と交渉しましたが、慰謝料、逸失利益、過失割合の全てにおいて主張が食い違い、裁判となりました。
最終的には、弁護士基準での解決となり、3240万円で決着しました。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【死亡事故】75歳女性で約1500万円増額!
被害者 | 75歳 女性 | 事例 | 死亡事故 |
---|---|---|---|
ご相談の経緯 | ご遺族は、保険会社から提示された示談金額の妥当性について確認するため、みらい総合法律事務所の弁護士に相談。 |
||
保険会社 提示の示談金 |
1964万5468円 | 解決額 | 3500万円 |
75歳女性が、駐車場で後進してきた自動車に衝突された交通死亡事故です。
ご遺族が保険会社と示談交渉した結果、示談金は、1964万5468円になりました。
そこで、ご遺族が、みらい総合法律事務所に相談したところ、弁護士から「増額可能」と意見があったので、示談交渉を依頼しました。
弁護士と保険会社との交渉は決裂し、裁判となりましたが、最終的には大幅に増額し、3500万円で解決しました。
保険会社提示額から約1500万円増額しての解決となります。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害10級10号】75歳女性で約400万円の増額!
ご相談者 | 75歳 女性 | 部位 | 関節骨折 |
---|---|---|---|
ご相談の経緯 | 被害者は、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談し、示談交渉を依頼。 |
||
症状 | 関節可動域制限 | 後遺障害等級 | 10級10号 |
保険会社 提示の示談金 |
693万9446円 | 解決額 | 1122万4820円 |
75歳女性が、横断歩道を歩いていたところ、直進自動車に衝突された交通事故です。
怪我は、骨折で、関節可動域制限の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級10級10号が認定されました。
被害者が保険会社と交渉し、示談金が693万9446円となったところで、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼しました。
弁護士と保険会社が交渉した結果、後遺障害部分の賠償金の増額に成功し、1122万4820円で示談解決となりました。
保険会社提示額から約400万円増額したことになります。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害8級】86歳で1480万円を獲得!
ご相談者 | 86歳 女性 | 部位 | 第一、第二腰椎圧迫 骨折 |
---|---|---|---|
ご相談の経緯 | 被害者は、当初よりみらい総合法律事務所の弁護士に相談し、自分では示談交渉が難しいので、弁護士に示談交渉を依頼。 | ||
症状 | 脊椎変形の 後遺症 |
後遺障害等級 | 8級 |
解決額 | 1480万円 |
86歳女性の交通事故です。
事故の状況は、被害者が交差点の横断歩道を歩いていたところ、右折してきた自動車に衝突されたものです。
本件事故により、被害者は、第一、第二腰椎圧迫骨折の怪我を負い、脊椎変形の後遺症が残りました。
自賠責後遺障害等級を申請したところ、8級相当が認定されました。
被害者は、自分では交渉が難しいとのことで、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼することにしました。
弁護士と保険会社が交渉しましたが、保険会社が逸失利益を否定したため、裁判での解決となりました。
最終的には、1480万円での解決です。ご依頼いただいて良かったと思います。
【死亡事故】71歳男性で4300万円で解決!
被害者 | 71歳 男性 | 事例 | 死亡事故 |
---|---|---|---|
ご相談の経緯 | ご遺族は、加害者の刑事事件の被害者参加を希望し、当初よりみらい総合法律事務所の弁護士に依頼。 | ||
解決額 | 4300万円 |
71歳男性の交通死亡事故です。
事故の状況は、被害者が歩道を歩いていたところ、自動車が突っ込んできて衝突されたものです。
ご遺族の被害感情は強く、当初より、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼して、加害者の刑事事件にも被害者参加しました。
刑事事件終了後、弁護士と保険会社が交渉し、保険会社が譲歩して、相場より高額の慰謝料になったため、最終的に4300万円で示談解決となりました。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【死亡事故】78歳男性で3200万円を獲得!
被害者 | 78歳 男性 | 事例 | 死亡事故 |
---|---|---|---|
ご相談の経緯 | ご遺族は、できる限りのことをしたいと考え、早くからみらい総合法律事務所の弁護士に依頼。 | ||
解決額 | 3200万円 |
78歳無職男性の交通死亡事故です。
事故の状況は、被害者が路肩を自転車で走っている時に、飲酒運転の自動車にひき逃げされた、というものです。
ご遺族は、当初より、事故の解決について弁護士に依頼したいと考え、みらい総合法律事務所の弁護士に相談し、依頼しました。
加害者の刑事事件にも、弁護士の援助を得て被害者参加し、意見を述べました。
その後、弁護士が保険会社と交渉しましたが、飲酒ひき逃げという悪質性から、弁護士は慰謝料増額を主張し、保険会社もこれを認め、慰謝料が相場より大幅に増額されました。
最終的に、3200万円で示談解決となりました。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【死亡事故】79歳女性で3600万円を獲得!
被害者 | 79歳 女性 | 事例 | 死亡事故 |
---|---|---|---|
ご相談の経緯 | ご遺族は、刑事、民事全てについて、当初よりみらい総合法律事務所の弁護士に依頼。 | ||
解決額 | 3600万円 |
79歳女性の交通死亡事故です。
事故の状況は、被害者が丁字路交差点を歩いて横断していたところ、右折車に衝突されたものです。
ご遺族は、当初より、事故の解決について弁護士に依頼したいと考え、みらい総合法律事務所の弁護士に相談し、依頼をしました。
弁護士の援助を得て加害者の刑事事件に被害者参加し、自らの意見を述べました。
その後、弁護士と保険会社が交渉し、最終的に裁判基準どおり3600万円で示談解決となりました。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害10級】71歳女性で約2.8倍に増額!
ご相談者 | 71歳 女性 | 部位 | 右上腕骨 |
---|---|---|---|
ご相談の経緯 | 被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額可能」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。 |
||
症状 | 右上腕骨近位端骨折等 | 後遺障害等級 | 10級10号 |
保険会社 提示の示談金 |
461万1141円 | 解決額 | 1300万円 |
71歳専業主婦の交通事故です。
事故の状況は、被害者が歩道を歩行中に、自転車に衝突されたものです。
本件事故により、被害者は、右上腕骨近位端骨折等の傷害を負い、自賠責後遺障害等級10級10号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、461万1141円を提示しました。
被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士から「金額が低すぎる」と判断されたため、示談交渉を依頼しました。
弁護士が保険会社とが交渉し、最終的には、1300万円まで増額して示談解決となりました。
保険会社提示額の約2.8倍に増額したことになります。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【脊髄損傷3級】75歳女性で約2000万円増額!
ご相談者 | 75歳 女性 | 部位 | 脊髄 |
---|---|---|---|
ご相談の経緯 | 被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談。 | ||
症状 | 脊髄損傷 | 後遺障害等級 | 3級3号 |
保険会社 提示の示談金 |
2843万5830円 | 解決額 | 4900万円 (約2000万円の増額) |
75歳女性の交通事故です。
事故の状況は、被害者が自動車に同乗中に、交差点で出会い頭に衝突したものです。
本件事故により、被害者は、脊髄損傷の怪我を負い、自賠責後遺障害等級3級3号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、慰謝料などの損害賠償金として、2843万5830円を提示しました。
被害者が、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「金額が低すぎる」と指摘を受けたため、示談交渉を依頼しました。
弁護士が保険会社と交渉して、最終的には、示談金は、4900万円となりました。
保険会社提示額から、約2000万円の増額となります。
ご依頼いただいて良かったと思います。