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交通事故相談SOS | みらい総合法律事務所

【後遺症併合10級】提示額の約11倍に増額!

40歳男性が、交通事故で頚髄不全損傷、頚椎骨折、胸椎圧迫骨折、頭部打撲症、脳震盪、左足第一足趾骨折等の傷害を負いました。

被害者の過失が大きかったため、加害者側の保険会社は支払を拒否。

被害者側の任意保険に人身傷害保険特約があったため、保険会社を通して後遺障害等級認定を申請したところ、11級7号が二つで併合10級が認定されました。

人傷保険からは、保険金として、145万4120円が提示されました。

被害者は、この金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

弁護士は増額の可能があると判断し、保険会社との交渉を依頼しました。

逸失利益が争点となりましたが、最終的には、1599万1542円で解決しました。

保険会社提示額の約11倍に増額したことになります。

ご依頼いただき、良かったと思います。

【高次脳機能障害】4歳で5200万円獲得!

4歳男子が交通事故により脳挫傷等の傷害を負いました。

幼児のため、後遺症の有無が慎重に判断され、13歳になり、ようやく症状固定しました。

症状固定時、高次脳機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級は、9級10号が認定されました。

ご両親は、この9級10号の認定が正しいかどうか、判断してもらうため、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

ご両親は、異議申立を希望し、弁護士に診断書の書き方などの助言を受けましたが、内容が難しく、弁護士に依頼する方が得策だと判断し、依頼しました。

弁護士が示談交渉しましたが、交渉が決裂し、提訴。

保険会社側は、被害者の祖父の過失を、「被害者側の過失」として争ってきました。

しかし、裁判所は、当方の主張を認め、過失はゼロとなり、5200万円で和解が成立しました。

ご依頼いただいて良かったと思います。

【遷延性意識障害】約3500万円の増額!

74歳女性が、交通事故で脳挫傷等の傷害を負いました。

怪我の状況がひどく、遷延性意識障害の後遺症が残し、自賠責後遺障害等級1級1号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、慰謝料など示談金として、5563万2490円を提示しました。

被害者のご家族が、弁護士に相談した方が良いのではないか、と思い、みらい総合法律事務所の弁護士無料相談を利用しました。

今後の進め方の説明や増額可能との説明を聞き、依頼。

弁護士が保険会社と交渉しましたが、逸失利益の基礎収入、将来介護費用、後遺症慰謝料などで合意できず、提訴しました。

裁判でも上記の点について争われましたが、最終的には、当方の主張が認められ、9000万円で和解しました。

保険会社提示額から約3500万円増額したことになります。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

【高次脳機能障害】70歳女性で約1300万円増額!

70歳女性が、交通事故に遭い、脳挫傷等の傷害を負いました。

高次脳機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級3級が認定されました。

保険会社は、すでに支払済の治療費等の他、示談金として、2467万3229円を提示しました。

被害者がみらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、弁護士からは、増額可能と回答がありました。

そこで、被害者は弁護士に依頼しました。

慰謝料と将来介護費が争点となりましたが、最終的に、満額で合意し、3725万3303円で解決しました。

約1300万円増額したことになります。

ご依頼いただいて、良かったと思います。

【後遺症併合11級】嗅覚脱失等で約6.28倍に増額!

42歳女性が、交通事故により、脳挫傷等の傷害を負いました。

治療の甲斐無く、嗅覚脱失、味覚脱失、脳挫傷痕の後遺症が残ってしまいました。

自賠責後遺障害等級は、嗅覚脱失で12級、味覚脱失で12級、脳挫傷痕で12級の併合11級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、2,544,313円を提示しました。

被害者は、この金額が妥当かどうか、見当もつかず、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士が検討した結果、十分に増額可能と判断し、依頼しました。

逸失利益で争いになりましたが、最終的に当方の主張が認められ、16,000,000円で解決しました。

保険会社提示額から、約6.28倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて、本当に良かったと思います。

【後遺症】嗅覚脱失12級で約5倍に増額!


18歳男性が、交通事故により、頭部外傷などの傷害を負いました。

症状が固定したところ、嗅覚脱失の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級は12級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、2,646,560円を提示しました。

嗅覚脱失は、労働には影響ないとして、逸失利益を否定してきたものです。

被害者は自分では解決困難と判断してみらい総合法律事務所の弁護士に依頼しました。

最終的には、逸失利益を認めさせ、13,500,000円で解決しました。

保険会社提示額の約5倍に増額したことになります。

ご依頼いただいて良かったと思います。

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