脊髄・頸椎・胸椎・腰椎
【後遺障害14級】約3倍に増額!
74歳男性の交通事故です。
事故の状況は、被害者が自動車を運転し、赤信号で停止していたところ、後続車に衝突されたものです。
被害者は、事故により、頸椎捻挫等の傷害を負いました。
後遺障害等級は、頸椎捻挫で14級9号、左膝痛で14級9号の併合14級が認定されました。
保険会社は被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、131万6456円を提示。
被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談で金額の妥当性を確認したところ、増額可能と言われたので、弁護士に依頼しました。
弁護士と保険会社の交渉は決裂したため、提訴。
最終的には、弁護士の主張が認められ、460万円での解決となりました。
保険会社提示額の約3倍に増額したことになります。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害8級】25歳男性で約3倍に増額!
25歳男性会社員の交通事故です。
事故の状況は、被害者がバイクで直進中、左方道路から走ってきた自動車に衝突されたものです。
被害者は事故により、脊椎圧迫骨折等の傷害を負いました。
後遺障害等級は、脊柱変形で8級、神経症状で14級9号の併合8級が認定されました。
保険会社は被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、1102万4036円を提示。
被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談で金額の妥当性を確認したところ、増額可能と言われたので、示談交渉を依頼しました。
弁護士が保険会社と交渉しましたが、保険会社が譲歩しなかったため、提訴。
最終的には、弁護士の主張が認められて、3250万円で解決となりました。
保険会社提示額の約3倍に増額したことになります。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害14級】45歳男性が約2.6倍に増額!
45歳男性の交通事故です。
事故の状況は、被害者が自動車で停止中に後ろから追突されたものです。
怪我は、頸椎捻挫で、自賠責後遺障害等級は、神経症状で14級9号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として75万円を提示しました。
被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に、この金額が妥当かどうか相談しました。
弁護士からの回答は、「この金額は自賠責保険金額であり低すぎる」というものだったため、示談交渉を依頼。
弁護士と保険会社との交渉により、最終的には200万円で示談解決しました。
保険会社提示額の約2.6倍に増額したことになります。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害11級】脊柱変形で2000万円獲得!
49歳男性の交通事故です。
事故の状況は、被害者が自転車で走っていたところ、後ろから走行してきたバイクに衝突されたものです。
怪我は、第一腰椎圧迫骨折、仙骨骨折等です。
脊柱変更の後遺症が残り、後遺障害等級11級7号が認定されました。
被害者は、みらい総合法律事務所の無料相談で、後遺障害等級の妥当性と金額を相談し、そのまま依頼しました。
弁護士と保険会社の交渉は決裂して裁判になりましたが、最終的には、2000万円で解決することができました。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害11級7号】脊柱変形で約4.25倍に増額!
42歳男性会社員の交通事故です。
事故の状況は、四輪自動車同士の出会い頭の事故でした。
被害者は、腰椎圧迫骨折の傷害を負い、自賠責後遺障害等級は脊柱変形で11級7号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、488万4856円を提示しました。
被害者が、この示談について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、金額が低すぎる、ということだったので、示談交渉を依頼することとしました。
弁護士と保険会社が交渉したところ、大幅に増額することに成功し、2076万1970円で示談が成立。
保険会社提示額の約4.25倍に増額したことになります。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害11級7号】脊柱変形で約4.5倍に増額!
43歳自営業の男性の交通事故です。事故の状況は、被害者が自転車運転中、路外から出てきたトラックに衝突されたものです。
被害者は、胸椎圧迫骨折の傷害を負い、脊柱変形の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、既払い金の他に、慰謝料などとして、222万2770円を提示。
被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士から、増額可能と意見があり、依頼することとしました。
弁護士と保険会社が交渉したところ、増額に成功し、1000万円で解決となりました。
保険会社が提示した金額の約4.5倍に増額したことになります。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害11級7号】約1500万円獲得!
17歳男子学生の交通事故です。
事故の状況は、被害者がバイクを運転して交差点に進入したところ、右折してきた自動車に衝突されたものです。
被害者は、胸腰椎圧迫骨折の傷害を負いました。治療のかいなく、脊柱変形の後遺症が残りました。
自賠責後遺障害等級を申請したところ、11級7号が認定されました。
保険会社が、被害者が交差点に侵入したのが赤信号だった、と主張していたこともあり、被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼しました。
保険会社は主張を譲らなかったため、提訴。最終的には、1549万1519円で解決しました。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害11級7号】脊柱変形で約2.78倍に増額!
50歳男性の交通事故。事故状況としては、被害者が車で進行中に、急に車線変更してきた自動車に衝突されたものです。
被害者は、脊柱圧迫骨折の傷害を負い、脊柱変形の後遺障害で自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、既払い金を除く他、慰謝料など損害賠償金として、656万0209円を提示しました。
被害者は、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士から増額可能と意見があったため、依頼しました。
弁護士と保険会社が交渉しましたが、決裂して裁判に。
裁判では、逸失利益、慰謝料、過失割合が争われましたが、最終的には、保険会社提示額の約2.78倍増額した1825万円で解決しました。
ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害12級】PTSDで5.41倍に増額!
63歳女性主婦の交通事故。事故の状況は、被害者が自動車を運転して直進中、路外から出てきて右折してきた自動車に衝突されたものです。
怪我としては、頸椎捻挫等でしたが、治療の甲斐なく、神経症状とPTSDの後遺症が残ってしまい、自賠責後遺障害等級は、14級9号と12級の併合12級が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、既払い金の他、慰謝料など損害賠償金として、110万7280円を提示。
被害者は、この金額をもってみらい総合法律事務所の弁護士に相談し、全てを依頼しました。
弁護士と保険会社が交渉しましたが、決裂。裁判となりました。保険会社は、被害者には素因減額ある、と主張しましたが、最終的には、裁判所は素因減額はない、と判断。
裁判所の和解のすすめにより、600万円で解決しました。
保険会社提示額の約5.41倍に増額したことになります。ご依頼いただいて良かったと思います。
【後遺障害11級7号】脊柱変形で約3.49倍に増額!
53歳女性の交通事故。
事故の状況は、被害者が道路の右側を自転車で進行しているときに、向かってきた自動車に衝突されものです。
怪我は、第12胸椎圧迫骨折です。治療の甲斐なく脊柱変形の後遺症が残ってしまい、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、慰謝料など損害賠償金として、すでに支払い済みの金額の他、400万3378円を提示。
被害者は、この金額について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談することにしました。
弁護士が増額可能という意見だったので、示談交渉から裁判までを依頼することにしました。
弁護士と保険会社が交渉しましたが、逸失利益や過失割合で話し合いがつかず、裁判になりました。
最終的には、適正金額となり、裁判上の和解で解決しました。解決金額は、1400万円で、保険会社提示額の約3.49倍に増額して解決したことになります。
ご依頼いただいて良かったです。