後遺症
【後遺障害12級7号】46歳男性で約3.7倍に増額!
ご相談者 | 46歳 男性 | 部位 | 頚椎 |
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症状 | 右頚椎骨折等 | 後遺障害等級 | 12級7号 |
保険会社 提示の示談金 |
292万2451円 | 解決額 | 1100万円 |
46歳男性が、バイク走行中、左折自動車に巻き込まれた交通事故です。
怪我は、右頚椎骨折等で、自賠責後遺障害等級12級7号が認定されました。
被害者が保険会社と交渉し、示談金額は、292万2451円となり、被害者は金額の妥当性を、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。
相談の結果、弁護士に依頼した方が良いと判断し、弁護士と保険会社の交渉となりました。
過失割合が争点となりましたが、最後は合意に達し、1100万円で示談解決となりました。保険会社提示額の約3.7倍に増額したことになります。
依頼者からは、「本当にそんなに増額するのか半信半疑でしたが、本当に実現していただき、ありがとうございました。」とのお言葉をいただきました。
ご依頼いただいてよかったと思います。
【後遺障害3級3号】75歳女性で約2000万円増額!
ご相談者 | 75歳 女性 | 部位 | 脊髄 |
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ご相談の経緯 | 被害者が、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「増額可能」と意見があったので、示談交渉を依頼。 |
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症状 | 脊髄損傷 | 後遺障害等級 | 3級3号 |
保険会社 提示の示談金 |
2843万5830円 | 解決額 | 4900万円 |
75歳女性が、交差点で出合い頭の事故により、脊髄損傷の傷害を負いました。
自賠責後遺障害等級は、3級3号が認定され、保険会社が被害者に対し、示談金として、
2843万5830円を提示しました。
被害者が、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「増額可能」と意見があったので、示談交渉を依頼しました。
弁護士と保険会社の交渉は決裂し、裁判になり、逸失利益が争点となりましたが、最終的には大幅に増額し、4900万円で解決しました。
保険会社提示額から約2000万円増額したことになります。
ご依頼いただいてよかったと思います。
【後遺障害併合10級】67歳男性で約3.7倍に増額!
ご相談者 | 67歳 男性 | 部位 | 脊柱 |
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ご相談の経緯 | 被害者は、保険会社から提示された示談金額が低すぎるため、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼。 |
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症状 | 脊柱圧迫骨折等 | 後遺障害等級 | 併合10級 |
保険会社 提示の示談金 |
534万8085円 | 解決額 | 2000万円 |
67歳男性が、自動車で交差点に進入したところ、赤信号無視の直進自動車に衝突された交通事故です。
怪我は、脊柱圧迫骨折等で、自賠責後遺障害等級11級7号と12級13号の併合10級が認定されました。
被害者が保険会社と交渉したところ、示談金は534万8085円になりましたが、金額が低すぎるということで、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼することにしました。
弁護士と保険会社の交渉は決裂し、裁判になりましたが、最終的には、大幅に増額し、
2000万円で解決となりました。
保険会社提示額の約3.7倍に増額しての解決となります。
ご依頼いただいてよかったと思います。
【後遺障害11級7号】29歳男性で約3.2倍に増額!
ご相談者 | 29歳 男性 | 部位 | 脊柱 |
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ご相談の経緯 | 被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、増額が可能であるとの判断がなされたため、そのまま示談交渉を依頼。 |
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症状 | 脊柱圧迫骨折 | 後遺障害等級 | 11級7号 |
保険会社 提示の示談金 |
163万2022円 | 解決額 | 520万円 |
29歳男性が、交通事故により、脊柱圧迫骨折の傷害を負い、自賠責後遺障害等級11級
7号が認定されました。
被害者が保険会社と交渉し、示談金は、163万2022円となりました。
そこで、被害者が示談金の適正額について、みらい総合法律事務所に相談したところ、
弁護士から増額が可能であるとの判断がなされたため、示談交渉を依頼しました。
弁護士と保険会社の交渉は決裂し、裁判になりました。
裁判の結果、最終的に示談金は、520万円で解決となりました。
保険会社提示額の約3.2倍に増額したことになります。
ご依頼いただいてよかったと思います。
【後遺障害併合14級】43歳女性で約3.7倍に増額!
ご相談者 | 43歳 女性 | 部位 | 頚部 |
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ご相談の経緯 | 被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談したところ、増額の見込みについて意見があったため、そのまま示談交渉を依頼。 |
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症状 | 外傷性頚部症候群等 | 後遺障害等級 | 併合14級 |
保険会社 提示の示談金 |
114万2903円 | 解決額 | 430万円 |
43歳専業主婦の女性が、赤信号で停車していたところ、後続車両に追突された交通事故です。
怪我は、外傷性頚部症候群等で、自賠責後遺障害等級併合14級が認定されました。
被害者が保険会社と交渉したところ、示談金は、114万2903円となり、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所に相談しました。
弁護士から、増額の見込みについて意見があったことから、弁護士に示談交渉を依頼しました。
弁護士が保険会社と交渉し、最終的に430万円で示談解決となりました。
保険会社提示額の約3.7倍に増額したことになります。
「想像以上に高額の賠償を勝ち取っていただき、ありがとうございました」とお礼の言葉をいただきました。
ご依頼いただいてよかったと思います。
【後遺障害12級14号】55歳男性で約7倍に増額!
ご相談者 | 55歳 男性 | 部位 | 額 |
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ご相談の経緯 | 被害者は、保険会社と交渉し、示談金が48万1569円しか提示されず、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼。 |
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症状 | 前額部瘢痕等 | 後遺障害等級 | 12級14号 |
保険会社 提示の示談金 |
48万1569円 | 解決額 | 340万円 |
55歳男性が、道路を歩いて横断中、直進自動車に衝突された交通事故です。
怪我は、前額部瘢痕等で、自賠責後遺障害等級12級14号が認定されました。
被害者が保険会社と交渉しましたが、示談金は、48万1569円しか提示されず、「弁護士ではないので、弁護士基準にはしない」と明言されました。
そこで被害者は、みらい総合法律事務所に依頼することにしました。
弁護士が保険会社と交渉し、計算基準を弁護士基準に引き上げた上、過失割合も15%から10%に譲歩させました。
最終的に、保険会社提示額の約7倍である340万円で解決しました。
ご依頼いただいてよかったと思います。
【後遺障害11級7号】45歳女性で約2倍に増額!
ご相談者 | 45歳 女性 | 部位 | 腰椎 |
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ご相談の経緯 | 被害者は、保険会社と交渉し、示談金が357万6983円になったところで、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼。 |
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症状 | 第一腰椎圧迫骨折 | 後遺障害等級 | 11級7号 |
保険会社 提示の示談金 |
357万6983円 | 解決額 | 730万円 |
45歳看護師の女性が、自転車で横断歩道を横断中、左折自動車に衝突された交通事故です。
怪我は、第一腰椎圧迫骨折で、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。
被害者が保険会社と交渉し、示談金は、357万6983円となりました。
被害者が賠償金の妥当性について、みらい総合法律事務所に相談し、そのまま示談交渉を依頼することとしました。
保険会社は、被害者の収入減少がないため逸失利益0円を主張しましたが、交渉の結果、譲歩し、最終的に、730万円での示談解決となりました。
保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。
ご依頼いただいてよかったと思います。
【後遺障害12級6号】35歳男性で約2.1倍に増額!
ご相談者 | 35歳 男性 | 部位 | 右鎖骨 |
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ご相談の経緯 | 被害者は、保険会社と交渉し、示談金が476万8064円になったところで、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼。 |
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症状 | 右鎖骨遠位端骨折等 | 後遺障害等級 | 12級6号 |
保険会社 提示の示談金 |
476万8064円 | 解決額 | 1016万0427円 |
35歳会社員の男性が、バイクで交差点に進入したところ、右折車に衝突された交通事故です。
被害者は、右鎖骨遠位端骨折等の傷害を負い、自賠責後遺障害等級12級6号が認定されました。
被害者が保険会社と交渉し、示談金は、476万8064円となりました。
被害者が賠償金の妥当性について、みらい総合法律事務所に相談したところ、「増額可能」と判断されたため、示談交渉を依頼しました。
弁護士と保険会社との交渉では、過失割合が争点となりましたが、最終的には、裁判基準で合意に達し、1016万0427円で示談解決しました。当初金額の約2.1倍に増額したことになります。
被害者からは、「想像以上に増額していただき、ありがとうございました。」とのお言葉をいただきました。
ご依頼いただいてよかったと思います。
【後遺障害12級7号】22歳男性で約3倍に増額!
ご相談者 | 22歳 男性 | 部位 | 右股関節脱臼骨折 |
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ご相談の経緯 | 被害者は、保険会社と交渉し、示談金が467万4898円になったところで、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼。 |
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症状 | 右股関節可動域制限の 後遺症 |
後遺障害等級 | 12級7号 |
保険会社 提示の示談金 |
467万4898円 | 解決額 | 1384万円 |
22歳会社員の男性が、道路を横断しようとしたところ、直進自動車に衝突された交通事故です。
怪我は、右股関節脱臼骨折で、右股関節可動域制限の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級7号が認定されました。
被害者が保険会社と交渉した結果、示談金額は、467万4898円となりました。そこで、被害者は、その後の交渉をみらい総合法律事務所の弁護士に依頼しました。
弁護士と保険会社との交渉は決裂し、裁判となりました。争点は、慰謝料と逸失利益です。
最終的には、慰謝料も逸失利益も弁護士の主張どおりとなり、1384万円にて裁判上の和解で解決しました。
保険会社提示額の約3倍に増額したことになります。ご依頼いただいてよかったと思います。
【後遺障害併合8級】50歳男性で約4.3倍に増額!
ご相談者 | 50歳 男性 | 部位 | 右足 |
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ご相談の経緯 | 被害者が示談金の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「そもそも後遺障害等級が間違っている可能性がある」という意見があったので、異議申立を依頼。 |
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症状 | 右足指欠損、右足指機能障害、右足底部知覚鈍麻等 | 後遺障害等級 | 併合8級 |
保険会社 提示の示談金 |
609万1374円 | 解決額 | 2600万円 |
50歳会社役員の男性が、横断歩道を歩行中に、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。
怪我は、右足指欠損、右足指機能障害、右足底部知覚鈍麻等で、自賠責後遺障害等級併合9級が認定されました。
被害者と保険会社が交渉した結果、示談金は、609万1374円となりました。
被害者が示談金の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「そもそも後遺障害等級が間違っている可能性がある」という意見があったので、異議申立を依頼しました。
異議申立の結果、併合8級が認定されました。その後、訴訟を提起し、最終的に、2600万円で解決しました。
保険会社提示額の約4.3倍に増額したことになります。
ご依頼いただいてよかったと思います。